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2018年7月~10月の試合回顧録まとめ

2018年7月~10月の試合回顧録、まとめます。

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7月29日(日)3ミックス団体戦

台風で開始時間が遅れたものの、楽しい1日となった。

第1試合だけパートナーと組んだ。
第2、3試合は違う方と。

最後の試合は消耗戦。
相手の男子は、以前に対戦したことがあり、
上手いのはわかっていたけど、
あんなにスマッシュでやられる相手ではないと思っていた。

私がレシーブできずに失点がかさみ、1セットを落とした。
2セット目、少し立ち位置を修正したことで、
(特に右サイドバイ、ライン際のストレートスマッシュ)
取れなかったシャトルが返球できるようになった。

ペアの方の球回しもうまく、
私が打ち込まれる回数が格段に減り、セットを取り返した。

ファイナルセットは、
それこそ消耗戦。

長いラリーを制することができた事、
浮いてもサーブを入れれたことが勝因かなと思った。

8月13日(月・祝) ミックス個人戦

空調の無い体育館、真夏の暑さに体力の消耗がハンパなかった。
倒れるかと思った。

全勝で箱抜け、決勝へ。
決勝で1セット先取、
このまま逃げ切れるかと思った矢先、
パートナーの足に限界が。

無念の棄権。

完全普通ローテで粘りまくった1日だった。

9月9日(日) 女子団体戦

女子4人で兼ねて出た。
試合の運び方、
勝ち方を学んだ1日となった。

初心者の頃に足も手も出なかった相手に、
接戦を制して勝つことができた。

私の番手は4番だったが、
闘い方で勝てるという事を教えてもらった1戦となった。

10月21日(日) ミックス個人戦

先週から痛みが引かない右ハムストリング。
私の調子は最低の最低、

足の痛みが怖くて踏み込めないから
動きが遅くて対応が遅れる。

第1試合(結果、この対戦相手が優勝した)、
粘るラリーで頑張ったが力及ばず。

第2試合の1セット目はコートが暗くて照明がまぶしくて焦点があわず。
速いだけの棒球スマッシュを打ってくる若い男子に、
いいように撃ち込まれたが、辛くもセットを守った。

2セット目から焦点が定まり、
難なくレシーブしてから攻撃に転じる回数が増え、
大差をつけて勝利。

第3試合は、左利きの男子のカットスマッシュに翻弄されたが、
対応するまでに時間はかからなかった。
でも私の足は限界にきていて、
まったく踏み込めず、コンディションは最悪だった。

1日を通してパートナーには精神的にも肉体的にも負担をかけた1日だった。