脱初級者!フリーのゲーム練習会で壁の花にならない3つの方法とは | No badminton No life

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フリーのゲーム練習で、なかなか思うカードに入れずに悩んでいるバドラー、
(特に初級のバドラー)結構多いですよね。

自称中級バドラーの分際で、たいしたアドバイスはできませんが、

今まで私が意識してきた「壁の花にならない3つの方法」を、
今日は書きたいと思います。

この3つの方法を実践してきたことで、
壁の花になる頻度が格段に減りました。

悩んでいるあなたの参考になれば幸いです。

1.ベタンと座り込まない

お尻をベタンと床につけてスマホなんていじってると、
機会を逃します。

「私、すぐに入れますよ!誰か声かけて!」
とアピールするぐらい、やる気を全面に出しましょう。

2.挨拶の時にお願いしておく

自分より強い人達のカードに、1回だけでもいいから入れてもらいたい!
そう思うなら、あなたが一番信頼できる、「強い人」にお願いしましょう。

お願いするのは、挨拶するときが一番わかりやすい。

「あとで1回だけ、女子ダブルスお願いできませんか。」

ダメでもともと。タイミングが合えば、面倒見の良い人ならきっと声をかけてくれるはず。

3.わざわざ自分を卑下しない

「わたし、へたくそですけど」
「私なんかが入っていいんですか」
「迷惑かけたらすいません」

いちいち卑下から入るのは相手に対して失礼。
強い人は、あなたが思っているほど、他者に何も求めていません。

求めないからこそ、
他者に与える義務もない。
次から声かけてくれなくなるの必至。

私たちに必要なのは、
熱い気持ちと、ど根性。熱意。熱量。

▲▲▲


与えてもらった時間を無駄にはしません!
だから1回でもいいから、機会をください。

そういう前向きな気持ちで、
フリーのゲーム練習に挑み続ければ、

きっとあなたの、
きっと私の、

明日が変わる。

それができないなら、
壁を彩る花になれ。

頑張れ、脱初級者!

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 最後までご覧いただきありがとうございました♪
 ぜひまた遊びにきてください☆

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